魚屋の喰い処まつ田【公式】

越前海岸にある日本海が一望できる越前がにと地魚専門の海鮮レストランです。地元の越前で捕れた魚にこだわり抜いた魚屋直営のレストランです。ご当地でしか味わえない、四季折々の本物の鮮度と味覚をご堪能ください。

プレスリリース・メディア掲載情報・トピックス

2025-03-07 15:56:00

2025年3月7日(金) まつ田ずわい丼 能登地震支援チャリティー販売を開始しました。

プレスリリース:能登を忘れない!継続は力なり!まつ田ずわい丼チャリティー販売開始

 

チャリティー販売2025.jpg

 

【要予約・時価】まつ田ずわい丼【要予約 2023/11/7~2024/3月末】

 

 

◆チャリティー販売内容◆

まつ田ずわい丼2食セット 通常17600円(税込)→特別価格13200円(税込)で販売

売り上げの税引き後の金額の10%を能登に寄付。

◆販売期間◆

3月5日~4月初旬(蟹がなくなり次第終了)

◆販売サイト◆

魚屋の喰い処まつ田公式オンラインショップ

◆主催◆

魚屋の喰い処まつ田

福井市蒲生町16-7-1

TEL 0776-89-2740

 

昨年元旦に起こった能登地震。

未だに避難所生活を余儀なくされている方がいらっしゃいます。

避難所生活が長引くことで心の余裕がなくなったり体調を崩したりで2次被害のような状態に陥ることがあるようです。

まだ復興は進まずなかなか心苦しいなか、当店にできることやはり日々頑張っておいしいものをお届けして少しばかりの支援でも継続していくことが大切だと考えております。

昨年もたくさんの人に支援購入していただき皆様のご厚意と併せて能登に寄付することができました。

今年も続けたいと思い企画させていただきました。

通常価格17600円(税込)を特別価格13200円に割引して買いやすくなります。

その売り上げの税引き後の金額の10%を復興支援として能登に寄付させていただきます。

ボランティアに行きたくてもなかなか仕事の都合上行けなくて何かできないかモヤモヤしている気持ちを少しでも能登に寄せられる気がしています。

早い復興を願っています。

ご理解いただき賛同いただけると幸いです。

2025-02-19 09:25:00

2025年2月下旬 越前産水ガニ解禁についてのプレスリリース

プレスリリース: 越前産水ガニ解禁!魚屋の喰い処まつ田で特別提供

報道関係各位
2025年2月20日
魚屋の喰い処まつ田

越前産水ガニを特別提供!茹でたての極上の味わい

水がに御膳

 

福井県の冬の味覚「越前産水ガニ(ズボガニ)」が、2025年2月20日より解禁されます。

魚屋の喰い処まつ田では、この新鮮な水ガニを提供いたします。

ご予約いただけると生け簀に生かしておいてお客様のご予約時間に合わせて熱々で提供します。

価格も越前ガニと比べるとお安くなるので地元のお客様には非常に人気の蟹です。

あまり流通していないためレアな蟹と言えます。

知らない方も多数おられるので本場の美味しさを楽しんでいただけたら幸いです。

特に卒業旅行など企画されている大学生の皆様にはお財布にも優しくワイワイ楽しめるこのメニューがおすすめです。

◆ 提供内容 ◆
・水ガニ御膳 – 旬の刺身やご飯がセットになった贅沢な御膳
・茹でたて水ガニ – 事前予約で出来たてをご提供

水ガニは鮮度が命。解禁されたばかりの最高品質のものを使用し、特に事前予約のお客様には、茹でたてならではの甘みととろける食感をご堪能いただけます。

◆ 提供期間 ◆
2025年2月20日〜漁の状況により終了

◆ ご予約・お問い合わせ ◆
魚屋の喰い処まつ田
住所:福井市蒲生町16-7-1
電話:0776-89-2740

 

本場の味を楽しめるこの機会をお見逃しなく。ぜひご来店、ご予約をお待ちしております!

2025-02-14 11:04:00

2025年2月14日(金) 人気YOUTUBEチャンネルうどんそば 北陸 信越 Udonsoba に紹介されました。

人気YOUTUBEチャンネルうどんそば 北陸 信越 Udonsoba に紹介されました。

このチャンネルは北陸の人気飲食店を紹介しているチャンネルで、登録者数も約10万人と人気の番組です。

当店ではこのような取材はなるべく対応するようにしております。

取材依頼はお電話にてどうぞ。

 

2024-12-20 13:57:00

2024年12月20日 グルメYOUTUBERのJAPAN FOOD TURISMさんから密着取材を受けました

2024-11-18 10:17:00

怒涛の

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蟹シーズンに突入すると土日のご予約数が半端なくなる。

なるべくたくさんの人に食べていただきたい気持ちが強いのでなるべく多くのご予約をこなせるように9月ごろから趣味レーションしてきた。

しかしながら「事件は現場で起きている」だ。

始まってみると些細なことからミスが起きる。

忙しくなると凡ミスも発生するものだ。

ただここで重要なのはミスを責めることではなくなぜこのようなミスが起きたかを検証して次に起きない対策を一つ一つ作っていくことだ。

伝票によって配膳したかしてないかを一目瞭然にするように病院にあるカルテ入れのような仕組みを導入したりできることはたくさんある。

システムというのはデジタルだけのことではない。

アナログも含め効率用お客様にサービスが行き届くようにシステムを構築する必要がある。

来週はまた山場がやってくる。

みんなで心ひとつにして乗り越えていきたい。

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